今回のブログの一時休載の訳は以下のとおりです。
5月19日(月)の午前・・・仕事で側溝の泥上げをしていた時に「グキっ」と腰に痛みが発生、なんとなく右のお尻の筋肉も痛い!?。
午後に掛かり付けのH整形外科に受診するも、「レントゲンでは背骨の一番下の所が狭くなっているがそれ以外の異常は見られないので痛み止めの注射を打ってリハビリをやって様子をみましょう」との事で注射とリハビリと痛み止めの飲み薬と塗り薬を処方してもらいました。
私も、いつもなら7日から10日ほどで痛みは治まっていたので今回も大丈夫だろうと思っていたのですが・・・?。
5月21日(水)の午後、痛みが「腰と右のお尻」だったのが「腰と左足全体」に変わり、自力で歩く事も出来きないので家からは私物の松葉杖を使い車に乗り込み自力で車を運転して掛かり付けのH整形外科に受診。
先生が「エコーで見た限りでは左側のお尻の筋肉に破断らしいものは見られない」との事、その後に痛み止めの注射を腰全体に4本打って痛み止めの点滴を15分行い、痛み止めの座薬が処方され、そして5月26日(月)にM病院でのMRIを予約してもらいました。
5月23日(金)の午後、起き上がるのが辛い状態にまで悪化、掛かり付けのH整形外科に受診しようにも車の運転が困難な状態にまでなっていたので家族に車を運転してもらいました。
掛かり付けのH整形外科の車椅子を借りて病院の中へ入るのですが、ただ座っているだけでも激しい痛みに耐えられずもがいている私を見た看護師が診察の順番を先に廻してくださいました。
状態の酷さから普通の痛み止めでは無理だろうとの事でブロック注射を打ち、MRIが5月26日では遅いだろうと言う先生の判断からG病院での5月24日の午前10時のMRIに変更。
5月24日(土)、早朝から起き上がる事も出来なくなり家族1人だけで私を病院に連れて行く事は出来ないので救急車を要請。
救急隊員に「午前10時からMRIの検査があるG病院」への搬送をお願いすると、MRIの検査で行く予定だったG病院からは「その様な状態で来られても受け入れる事は出来ません」との事、しかたがないので以前お世話になった事のあるS病院に変えてもらい緊急搬送されそのまま入院。
5月26日、MRIを見た整形外科担当の先生からは「椎間板ヘルニア」と言われ、「手術するほどではないけれど、手術するかどうかは患者さん本人にまかせますよ」との事、私は早く治したい思いから手術を希望。
6月9日、椎間板ヘルニアの手術を行う。
6月10日、歩行器を使ってのリハビリを開始。
6月12日、歩行器無しでのリハビリに切り替わる。
6月13日、担当の主治医から退院の許可が下りる、
6月19日、なんとか退院するが一応6月30日まで自宅療養。
入院は26日間でしたが身動きが満足にとれずに横になって寝ていたのは入院前の2日間と合わせて28日間となります。
6月19日のキー : おっさん・・・誰?。
6月20日、自分で車を運転して床屋に行って散髪、次にスーパー銭湯に行き韓国垢スリをしてきましたが・・・さすがに28日間もまともに風呂に入っていないと垢が凄い事になっていました!!!。
7月1日から様子をみながら少しづつ仕事をしています。
今回、左足全体の筋力が落ちてしまいました!、原因は24年前の事故による「左大腿骨開放骨折」の後遺症が重なった事にあります。
腰痛、いつもだったら7日から10日ほどで痛みが治まっていたのに・・・まさかの「椎間板ヘルニア」で、さらに手術になるとは思いもよりませんでした!?。
以上、長々とろくでもないお話しにお付き合いいただきましてありがとうございます。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30707271"
hx-vals='{"url":"https:\/\/toycar.exblog.jp\/30707271\/","__csrf_value":"76cc8ef2ea6cbd5e10a1616f880e02d0c39708b9728dc82ad74556e6534e4c26765eda87da76b73c1e3f373187f079ae6cd9f518e9a0df25f3d58dc36c7fbfe1"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">